LAST DANCE

2007年卒業される大学生のみんなで楽しむパーティー、LAST DANCEのホームページです!!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

SKATE TO HELL!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

更新滞ってスンマセン!
お久しぶりです(フリーザ風)。
Tです。

萬津観てるか~!?

いや~という事で今日はですねぇ、
題して、
『古今東西DISCHARGEが与えた影響~スカンジ編~』をお贈りしたいと思います。

嘘っす。

のっけからこのようなハッタリかますのには深い訳がありまして、
前のクダリで、
サタデーナイトがどうのこうのっていうのが在りましたが、
本日はまたまたライブに足を運んだサタデーナイトやったんすよ。
いや~私めが言わずとも、
御目が高い皆様のことだから、
お気付きではありましょうが、
本日のライブは
“良いモンは良い!!!”
とシミジミ感じさせてくれる、
最高のライブでした。
ホンマに良い時は気持ちいいです!!!
ほんでちょっとテンションメーター振り切れて、
現在午前1時過ぎですが、
未だにテンションは落ちるという事を知りません。
知らぬが仏。

つーことで、
今晩はLAST DANCEパフォーマンス特集その2!!!
新田辺を拠点に日夜活動するブチ切れスラッシャーズ!!!
極悪スケート集団(!?)、
HPCにスポットを当ててみましょう。

スケートに関しても、
前回の“カルチャー”の話のように、
言葉には出来ない情熱をビンビンに感じます。
個人的に非常に音楽との密接な繋がりに、
非常に興奮を覚えます、はい。

では以下、
「言葉に出来ない」と言いつつも、
このブログにて“言葉”で伝えるのが、
私めの仕事でありますので、
LAST DANCE実行委員会兼HPC構成員である、
ロバート氏に突撃インタビューを敢行したいと思います。

********************************

T:「では早速やけど、ロバート君の生い立ちから、どうぞ。」

ロバート:「生い立ちからかよ~(笑)!一応、生まれはアメリカは西海岸、カリフォルニア。父はメキシコ系アメリカ人で、サーファーだったんだ。だから俺も6歳の頃から地元の海岸でサーフィンを始めたんだ。それでスケートもやりだして、今はどっちかって言うと、どっぷりスケートをする毎日って感じかな。まぁよくある話だろ(笑)!
因みに、板は絶対ANTI-HERO!今度VISIONから俺のモデルのスケシューが出るから要チェック!好きなスケーターはマット・ヘンズリー、デュエイン・ピータース、トミー・ゲレロ!まぁこんな感じかな!」

T:「そこまで詳しい話は聞いてない(笑)!じゃあサーフィンはもうやらんの?」

ロバート:「いや~単純に新田辺には海が無いからね!機会があればサーフィンもしたいけど・・・とりあえずLAST DANCEでは無理だね!」

T:「そりゃそうやな~(笑)!じゃあ早速HPCについて教えてくれる!?」

ロバート:「OK!一応活動拠点は新田辺で、クルー皆入れたら4、50人はいるんじゃないの!?俺自身も把握し切れてない感じ。まぁスケートとか、そういうカルチャーが好きな人が集まってハングアウトする場、みたいな感じかな。でもなぁなぁとかじゃ全然無くて、皆ほんとにうまいし、真剣だし、カッコいいし、すげぇ人間的に良い連中だね。俺も含めて(笑)!」

T:「言うねぇ~(笑)!ほな、LAST DANCE当日はどんなパフォーマンスを見せてくれるか教えて!」

ロバート:「そうだな~正直ラブトラのハコん中でやるわけだから、いつもより少し狭いじゃん?だから出来ることは制限されるし、現時点では未知数なんだよね~。でも、狭い分いつもよりエキサイティングでスリリングなスケーティングが出来ると思うし、俺は逆にそれが楽しみだったりするんだけどね!
まぁ精一杯するってのが俺たちHPCのモットーだから、ほんと楽しみにしといておくれよ。
俺たち自身が楽しくやれば、お客さんも絶対楽しんでくれると信じてるしさ!」

T:「良い心がけやね~!!!じゃあ宴も酣(えんもたけなわ)なんで、ここら辺で意気込みを一言。さっ、締めて頂戴!」

ロバート:「乱暴だな~(笑)!意気込みか~さっきも言っちゃったしな~!そうだな、まぁほんと俺たちHPCに出来ることは、LAST DANCEが良いイベントになるように精一杯やるだけだよ。それに尽きるね、正直。後はお客さんが作ってくモノだしね、イベントって。
それと俺たちがスケートをやって、こういうのもあるんだ!っていうのがお客さんに伝われば最高だよね。俺たちはスケートの伝道師だから(笑)!」

T:「“スケートの伝道師”!良いね~それ!じゃあロバート個人的にはなんかある?」

ロバート:「俺個人的には・・・ミスらないようにする(笑)!
後はスケートで世界一周!!!」

T:「おっ、よく言った!ほんまやれよ(笑)!意気込みはすげぇ伝わってきたわ~ほんま頑張ってな。」

ロバート:「ありがとう、頑張るよ。そういやTも滑れたっけ?」

T:「俺は無理無理!マジで!オーリーすら出来ないもん。」

ロバート:「オーリーなら俺得意だから今度マジで教えるよ!」

T:「ほんまに!?サンキュー!」

********************************

てな感じで、
男たちの夜は更けていったのであります。

ということで、
HPCに期待しましょう!!!

では、さようなら☆

スポンサーサイト

PageTop

なぜフレアーをするか?という問いには、そこにビンがあるからとしか答えようがねぇな~

ばんわんこ!!!
こにゃにゃちは!!!
死語の世界ようこそ、
Tです。

TAKESHI氏製作のフライヤー、皆さん見てくれましたかねぇ??
中々どうしてポップでキッチュな、
甘酸っぱさフルテン、フルボリュームの、
グーな仕上がりに、
正直私も驚きを隠し切れないです。

どうですか~もうボチボチ、
「こりゃ~LAST DANCE参加せざるを得んな~」と、
腹を括った方々も多いはず。
是非是非、首を長~くしもって、
当日をお待ち下さい!!!
楽しくなる、良い予感☆

さてさて、
今回はと言いますと、
フライヤーを見て、
“Flair bartending(フレアバーテンディング)”て何やねん!?
という疑問にぶち当たった諸君。
これが中々奥が深いわけで・・・
そりゃ高島(弟)も「姉さん事件です!」て言うわ~て感じの、
目玉イベントな訳ですよ!!!

そもそも“Flair bartending(フレアバーテンディング)”ちゅうのはですねぇ、
(以下定義)
「通常のバー技術と異なり、
ボトルやミキシング・ティンをフリップ(投げ)したり、
スピン(回転)したり、
時には手品なども加えながらお客様を楽しませる、
所謂バーテンさんでお馴染みの、
エンターテイメント性に重きをおいたカクテルを創作するテクニックのことをいいます。」
だそうです。

ほら、
もう凄さ汁出まくりでしょ。

歴史としては、
「古くは19世紀の中頃に、
アメリカのバーにて始まった。
“プロフェッサー”ジェリー・トーマス氏のカクテル「ブルーブレイザー」から始まったといわれています。
これは二つのグラスを準備して、
ひとつにハードリカーを、
ひとつにお湯を注ぎ、
ハードリカーに火をつけて高く上から、
火のついた酒を注いで、
お湯の入ったグラスに炎を流し入れるという見応えあるカクテルです。
現在ではボトルやティンのみならず、
グラスやストロー、
果てはグラスにいれる氷まで、
様々なものを「ジャグリング」し、
カクテルを作り世界で広く行われています。
1988年にトム・クルーズが主演した映画「カクテル」で、
フレアは一度世界的に有名になりました。
これによってエキサイティングなフレア・バーテンディングは、
新製品のプロモーションや、
バー・レストラン、
クラブのキャンペーン等の、
集客できるイベントとして熱い注目を浴びています。
残念ながら、日本においてはこの技術に関する理解と普及がとても遅れているのですが、
今後、俄然注目度がアップしていく事請け合い!!!」
だそうです。

ここからは私自身の見解ですが、
この“Flair bartending(フレアバーテンディング)”のみならず、
“カルチャー”というものの必然性に納得!!!

というもの、
この“Flair bartending(フレアバーテンディング)”にしても、
バーでお客さんを楽しませるために、
必然的に起こった競技な訳ですよ。
そういうことに、
理屈とか、
「何でそんなことするん?」みたいな理由の類は、
何の意味を成さず、
そこに在るのは、
楽しさ・情熱・ワクワクする気持ちのような、
理屈云々では語れないものです。
そこに“カルチャー”の真骨頂や醍醐味を見出しました所存です。

誤解を覚悟の上で言わせて頂くと、
「何かよう分からんけど、スゴイ!!!」みたいな感じですかねぇ。

そういうとこが、
所謂“カルチャー”の難しさでもあり、
辞められんとこでもあるわけですよ!!!

最後に成りましたが、
LAST DANCEにて、
この“Flair bartending(フレアバーテンディング)”を披露してくれるのは、
如何なる追随(フォロワー)を許さない、
名古屋からの刺客、
そう、我等がフレアー界のニューウェーブ、
95氏です。

今後95氏への独占インタビューも、
画像付きで敢行予定!!!
お楽しみに☆

痣だらけになりながら、
日夜孤軍奮闘中の95氏に、
栄光あれ~!!!


では私はこれで~
皆さんお楽しみに~

PageTop

フライヤーが完成しましたよ!

LAST DANCE フライヤー



さあ、もう待ち遠しくて仕方ない!いっそこのまま君だけを奪い去りたい、そこまで言われて困っております、田中です!もちろん嘘です。

昨日、世間はバレンタインデーだったわけですがね、僕なんか、僕なんか、という感じで気付けば40時間ぐらい起きてるわけですね。

先ほどツタヤにDVD返しに行ったらえげつない延滞料払わされた挙句、まだ全て返しきっていないことに気付いたわけです・・・・。


何はともあれ、3/26はそんな嫌なことを吹き飛ばしてくれる、不安なことを吹き飛ばしてくれる、そんな素敵ナイトになるに昔から決まってるんです!(何ネタか忘れましたが。。。笑)


ということで激要チェックなのでよろ6!(シックス)

PageTop

目指せ!いぶし銀

毎度お騒がせしております~
Tです~

今夜は久しぶりに“Tのどうでもいい話”を展開して行きたいと思っておりま。
ほな、まぁ宜しゅうに。

唐突ではおますが、
私たちの思春期はやはり「ドラえもん」無しには語れん的な側面を持ち合わせておりますが、
特筆すべきは「映画版ドラえもん」の尋常ではないクオリティーの高さ!!!
ホントよく拝見しましたよ~!
特に第1作目(1980年公開)の「のび太の恐竜」から、
17作目(1996年公開)の「のび太の銀河超特急」くらいまでは、
普通に観てたし、
劇場に足を運んだ作品も数知れず。
それ以降の作品は特に思い入れもありませんが、
やはり劇場版ドラえもんは涙無くして語れません。
1.jpg

その中でも屈指の名作と言えば、
「のび太の海底奇岩城」ではないでしょうか!?
映画版ならではの名キャラとしてバギーちゃんをフューチャーし、
ラストの“バギー、ポセイドンに特攻”のシーンは、
我が日本国におけるアニメの歴史に、
確実に金字塔として刻まれるべき名シーンです。

ちなみに、
これが「アニメ界2大特攻シーン」の1つで、
もう1つは「機動戦士ガンダム」における、
“スレッガー中尉、ビグザムに特攻”のシーンであります。

スレッガー、バギーちゃん、両者共、
普段は嫌味や皮肉交じりのちょっと嫌な奴、
しかし本性は、何処か孤独で、繊細で、
最期は漢汁出まくりで昇天するという、
日本男児として見習いたいキャラ。
最強です。

そんな嫌味なバギーちゃんを煙たがる男子連中とは打って変わって、
しずかちゃんはバギーちゃんを可愛がるという図式も、
切なくて、非常に良いです。

また個人的に、
舞台が私が愛して止まない“深海”というのも、
森口博子ヨロシクの、
夢がモリモリ、大盛汁ダクで、
最高です。
中盤の、私の浪漫の結晶であるダイオオイカとの絡みも、
ワクワク感1.5~2倍アップであります。
そのほかにも、バミューダ三角地帯がどうのこうのという、
私の深海好きを擽(くすぐ)る要素タップリで、
ホンマに何回見ても飽きないです。
マジで、泣けます!!!

あと忘れてはいけないのは、
劇場版でのジャイアンこと郷田剛氏の“熱さ”と言ったら、
尋常じゃないです!!!
Bruce Springsteenや、Social Distortionのマイク・ネス等の、
所謂“ボス”の異名を欲しいがままにしている方々と、
余裕で肩を並べうる存在。
20070211031808.jpg

そのジャイアン氏の熱さが滲み出る作品は、
「のび太の大魔境」以外に無いでしょう!!!

ペコへの熱い想い、
ポケットを置いていくという漢ならではの拘り、
そしてドラえもんレギュラーメンバーへの反省の念と、
しかしそれを言葉では表せないない不器用さ加減、
どれをとっても男泣き必至です。

ラストの、
1人で立ち向かうペロの後を、
隠れている木の幹からピンで追いかけ、
「友達を放っておけない」と言うシーンは、
子供ながらにジーンと来ました。
そしてそこへ武田鉄矢の「だから~僕ら~友達なんだ~♪」というバラード!!!
やば過ぎます。
鉄板です。

幹の中で震えていたけど、
怖さを振り切って出て行くスネ夫の、
情けなさにも味があって良いです。

そんなこんなで、
友情の何たるかを、
改めて考えさせられる逸品に仕上がっております。

皆さんも好きなドラえもん作品ありますかね~??

まだまだ思い出の作品はありますが、
本日はここら辺で閉店。
ほんまに機会が在れば、是非観て欲しいです!
アニメだからといって、ナメてはいけません。
流石、世界に誇るJAPANIMATIONです。


ということで、
藤子・F・不二雄先生に乾杯!!!


次回はスタジオジブリ作品について紹介したりしなかったり・・・


では!!!

PageTop

ヒューヒュー感はお金で買えない By NOBUO

こんばんは、現場のTです。
本日はなんとLAST DANCE実行委員会のアジトへの潜入に成功しました。
そこには何やら良からぬ事を企む男女の姿が・・・。
どうやら、夜な夜なここでミーティングが行われている模様。

4


熱い議論が交わされております。
パソコンを持った男が、どうやら組織の頭脳のようです。

2


大丈夫です、こちらに気付いていない様子。

5


彼女がLAST DANCE実行委員会の紅一点、ゴレンジャーで言う所のピンクの立ち位置のようです。

3


しまった!!!
見付かってしまいました!!!
どうしよう・・・。






1

しかし、快く私を受け入れてくれる実行委員たち!
なんて寛大で愉快な連中なんだ!

そしてなんとLAST DANCE実行委員長・土岡氏の独占インタビューに成功しました!!!
では以下、
対談形式でリーダー土岡氏にインタビューしてみたいと思います。

*****************************************************************

T:「では、まずは自己紹介から御願いします。」

土岡:「押忍、僕土岡!一応実行委員の皆は、僕をリーダーって言ってるけど、僕自身はそんなに意識してないよ!」

T:「へ~。じゃあ毎回ミーティングではどんなことを話してるのか教えてください。」

土岡:「OK!多分今日のミーティングは3回目かな?今回は具体的な企画の内容だとか、景品についてだとか、色々話し合ったよ。後はタケシの昔話!あいつがさぁ~高校ん時に・・・(以下略)そんな感じで、なかなか形になってきたけど、でもまだまだ固め切れてないとこもたくさんあるし、そこは皆でこれから話し合っていくよ!
後、僕たちは話し合いに妥協は許さない主義なんだ!時には罵倒し合い、時には殴り合い、そして最後には涙したいのさ!」

T:「なるほど。じゃあちょっと、具体的な中身について詳しく教えて下さい。」

土岡:「御安い御用!今の段階で決まってるのは、DJ、ライブなんかの一般的なのに加えて、僕の友達が色んなパフォーマンスをやってくれるんだ。まずはスケートボードでしょ、こいつらがホントクレイジーな奴らなんだ!それからDANCEでしょ、あとフレアなんかも!フレアって知ってる?ホントすごいんだって、僕も初めて見た時、ちびっちゃいそうだったよ(笑)!
後2つか3つ、ゲームも用意してる。景品なんかも今流行のNINTENDO DSとか、PSPとか、豪華にするつもり。後、4月から新生活が始まる人の事も考えて、そういうのに役立つ商品もいっぱい考えてるよ!ホント楽しみにしといて!」

T:「分かりました。ではLAST DANCE当日まで2ヶ月を切りましたが、正直今の心境は?」

土岡:「君難しい事聞くね(笑)!正直ね、さっきも言ったけど、やっぱり商品とか豪華にしたいから、そのためにもお客さんに来て欲しいっていうのが一番だよね。イベント自体、3月の最後の方だから東京行っちゃってるって人も多くて、そこが僕も不安なんだ。
後、やっぱスペシャル感を大切にしたいし、よくあるイベントみたいなモノには絶対したくないんだよね!!!」

T:「なるほど。て事は、臭い話、主役はお客さんて事?」

土岡:「その通り!お客さん有りきのイベントだと思ってるよ。だから僕らはそれを最大限サポートする、みたいな!」

T:「分かりました。では最後に読者の皆さんに一言御願いします。」

土岡:「在り来たりだけど、ホントに来て損は無いイベントになると思うよ!僕らも今からホント楽しみにしてるから、LAST DANCEで皆に会うのを心待ちにしてる!後、皆飲み過ぎには注意して(笑)!」

*****************************************************************

ということで、
以上、LAST DANCEミーティングの現場から御送りしました。
こりゃ~楽しいパーティーになること請け合いですなっ!!!

では、お休みなさい。
Tでした!

PageTop

相棒

どうもです、1人で家で酔っ払ってます。
Tでっせ。

1人で家で酔っ払ってるのには訳がありまして、
昨日でテストが全て終わり、
つまりは大学ほぼ終了な訳ですよ。

ほんでまぁ折角やしな!てなもんで、
学生生活の総括なんて言えば聞こえは良いが、
いっその事なら、1人どっぷりセンチになってみよかな~てな訳ですわ。
センチて、センチメンタルな!!!一応。

と言うことで、この機会に、
青春時代を謳歌した私の名曲たちを聞き直し、
時には口ずさみ、
写真とかの品々にも目を通しぃの、
そんでもってギターでも弾きもって、
色んな思い出を走馬燈のように思い出しながら、
酒飲んます。

思い出をダラダラ語っても、
自己満オナニストの異名を欲しいがままにしてまうだけなんで、
センチの中身は恐縮ながらトップシークレット扱いと致しますが、
とりあえずコヤツだけは紹介させて~
GRETSCH

私の相棒、GRETSCH 6120でごわす。

彼との出会いは遡る事5年前。
高校3年の時です。

彼を使ってるギタリストは、トータルテンポスも顔負けの、
そりゃもう“マジ半端ねぇ”くらいうまいギタリストが多く、
「これを使うならば、それだけの裏付けのあるテクが必要」と思い、
以前から欲しかったのですが、
一念発起し、
日々練習及び精進の後、
「イケる!!!」
という確信が付くまで購入を待ったという記憶があります。

だから彼との出会いはホントに転機と言えば転機ですな。
現在でもコイツ一筋でやってます。
“思い出の逸品”程度の思い入れでは無いです。
それこそ“マジ半端ねぇ”程の“愛”注いでます。
そうやな、“愛”ですな、これは。
墓場まで連れて行きたいです。

最近ピックアップ(ギターでいう音を拾うマイク的なパーツ)を交換したんですが、
これまた頗(すこぶ)る良い音!!!
ビンビンきます。
ゾクゾクきます。
そんな感じで改造もしたくってまして、
何かそういうのも所謂“愛”ですな。

皆さんにも相棒はいますかね??
もちろん、人間でも可ですけど。
私はたまたまコヤツでしたが、
モノだろうと何だろうと、
信頼し合えることは良いことですな。

話はずれましたが、
まぁたまにはセンチのなって、過去を振り返るのも良いかと。
あんまセンチ成りすぎて落ちるんも良くないけど、
機会が在れば試して下さい!!!

そういうことで、
ギター紹介ついでに、私のバンドを紹介。

NAUGHTY DEVILZ TRIO

というバンドでギターと歌、並びに作詞作曲やってます。
LAST DANCEのも出させて頂くんで、
良ければホームページも覗いてやって下せぇ。
どうぞご贔屓に。
↓↓↓
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=goddamn696

ちなみに次回のライブは、
2/15(木)@心斎橋PIPE69
なんでヨロシク~☆

今日はナイーブな槻瀬でした。

ちなみに私のセンチ祭りはまだまだ朝まで続くんで、
参加希望の方は御一報下さい。

ほなら、チャオ~!!!

PageTop

ムトゥ 踊るマハラジャ

ちっす!
毎度のことながら、Tです。

今日のタイトルは、
関係ありません。
悪しからず。

さて、
本日は私の友人の解散ワンマンライブに行ってきました。
はっきり言って私の好きな類の音楽ではありませんが、
しかし彼はここぞとばかりに頑張ってました。
ここに写真でも載せたろかいな~と思ってましたが、
入り口にデカデカと、
「写真撮影禁止」
の文字が。
残念無念っす。

そんなこんなで、
私は、ジョン・トラボルタ顔負けのサタデーナイトをフィーバーしましたが、
皆さんはどんなサタデーナイトを御過ごしになったんでしょう?

しかし、
まぁサタデーナイト云々ってのは、
実際問題、大学生諸君には如何せん関係無いっていうか、
授業の取り方とか次第で、何ぼでもサタデーナイト並みの休みは作れうる訳でして、
ここ数年はサタデーナイトの有り難味なんてのは無縁の代物であったわけですな。

やから、ふと気付いたら、
「そういや今日は土曜やんけ!」
ってな感じで、
「俺は土曜の夜ってのに何してんねん・・・。」
と一瞬、虚無感に駆られることも多々在る4年間でしたな。

そんな意味の無い虚無感とはもうちょいでおさらば。
言わば、柳沢慎吾並みの“あばよ!”をお見舞いしてやるぜ状態。

良い意味でも、
悪い意味でも、
そらBAY CITY ROLLERSも歌にしちゃうほどの、
貴重なサタデーナイトが時期にやってくる訳ですな。

ということで、
来年度から就職する皆さんは、
サタデーナイト毎にフィーバーしちゃいましょう!!!
フィーバーせな損でっせ。

ちなみに、昨日紹介したBLANKEY JET CITYのラストシングルは、奇しくも、
『SATURDAY NIGHT』
でした。

そんな感じで、
今日のところはお開きで。

チャオ!!!

PageTop

LAST DANCEだっちゅ~の!!!

こんばんは~夜も更けて参りましたね。
夜のお供、Tです。

今回はですねぇ、
満を持してLAST DANCEの知られざる内容について、
ガッツリ書きたいと思います。

といっても、
正直詳しい中身は未だ未定のまま。
そこら辺は、しっかり企画が完成次第、
載せたいと思います!

と言う事で、
今日の所は『LAST DANCE』という名前について書くとしますかね。

この『LAST DANCE』という名前を考えついたのは、
イカしたネーミングセンスの持主としては右に出る者はいない(が、しかし左にズラッと並んでいる)、
現LAB.TRIBE店長、TAKESHI氏の提案によるものです。
TAKESHI氏が『LAST DANCE』という名前を提案した瞬間、
さっきまで各々バラバラの意見をしていたのが嘘のように、
満場一致で決定しました。

その時のことを、
後日主催者である土岡氏に尋ねた所、
彼は遠くを見て一言、
「ヒトラーの再来かと思ったぜ・・・。」
と、呟いたというのは余りにも有名な話。
まさに、“鶴の一声”であった訳ですな。

そんなこんなで、
『LAST DANCE』に落ち着いた訳ですが、
コンセプトとしては、
“臭すぎず、チョケすぎず、尚且つインパクト大”
ということに焦点を置いて考えつきました。

どうですか??

ここを見て頂いてる方は、
ボチボチ“LAST DANCE”というワードが、
脳裏にこびり付いて離れない症候群に陥っている頃だと思います。

因みに、
名の在る姓名判断の中津川先生を、
「誰からも好かれ、安定した人生を送れる、私の人生史上3本の指に入る良い名前」
と言わしめ、
さらにフロイト精神分析学の権威である細川名誉教授に至っては、
「実験の結果、数万ある英単語の中で日本人が一番耳に付く英単語は、“LAST DANCE”」
という最高の賛辞の言葉を頂きました。

このように、
各界の大御所方からのお褒めの言葉を頂いた訳ですが、
ここからは私自身の見解を。

わたしが“LAST DANCE”と聞いて一番に思いつくのが、これ。
B00005HMFS.jpg

そう、
今は無き日本が誇る最強(狂)のロックンロールバンド、
BLANKEY JET CITYの解散ライブの模様を収録したアルバム、
『LAST DANCE』
ですな。

BLANKEY JET CITYはほんまにすごいバンドでして、
音の方はと言いますと、
正に“音と音のぶつかり合い”です!!!
それぞれのパートがぶつかり合うことで、
3ピースとは思えない程のケミストリーを起こしており、
尚且つ所々のギターフレーズ、ベースフライン、ドラミング、メロディー等がにく過ぎる!!!
最早伝説なんて言葉じゃ表現し切れません。
どこか不良で、どこか切なくて、そして何よりもクール!
そんなBLANKEY JET CITYの魅力が詰まったアルバムなんで、
イベントと共にヨロシクです。

という事で、
本日は『LAST DANCE』という名前に決まる前に、
TAKESHI氏の提案した、
ボツ作品を紹介して、
今夜は閉めるとします。

『PIRATES OF トレビア~ン』
~卒業だっちゅーの~


これ改めてヤバイな。

PageTop

先日・・・

先日、我が学び舎にて、中高時代の先生にバッタリ会いました。
何でも、高校の大学入試の面接があったらしく、
「もうそんな時期かぁ~」と、
ふと大学入学の4年前の自分を投影したりして、
感慨深い想いを馳せました。

ちなみに、
その先生が担任だったのが、私が入学したての中一の時の話で、
その先生にとっても、私たちが初めての教え子。
私が12歳、その先生が22歳、お互いひよっ子でした。

時が経つこと10年。
私は22歳になり、その先生は32歳。
私は来年度から、10年前のその先生のように社会に出て、
その先生にとっては、初めての教え子たちが、10年前の自分の立場になった訳で・・・

その先生と、そんな感じの、
数奇な因果関係について熱いトークを交わした訳ですよ。

どうやら時が経つのはこの上なく早いようで、
この10年何してたんやろ~?なんて思えば、
昔と特に変わり映えの無い自分を恥じ、
しかし掛け替えの無かった10年だと思えば、
ホントその通りで、
キラキラと輝く大切な時間でした。
出会いや、別れを繰り返し、
少しでも、
一歩ずつでも、
何とか前進出来たのではないかと踏んでいます。

ベタな話やし、
こっ恥ずかしいし、
今更言うことでも無いですが、
でも、
ほんまに私の学生生活は、
大切な思い出と、
感謝の気持ちでいっぱいです。
これからの長い人生には辛い事もあるでしょうが、
私の学生生活は、
それを乗り切る力をくれたと思います。



皆さんには大切な思い出はあるでしょうか?
大切な人はいるでしょうか?



ということで、
たまにはこんな感じの臭い話も交えていきま~す!!!
槻瀬でした~!!!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。